社団法人北海道身体障害者福祉協会
 
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  身体・知的障害者生活訓練事業
   
 

目的
  身体・知的障害者に対して、日常生活及び社会生活に必要な知識や技術の習得を行うこ とにより、在宅障がい者の福祉の増進を図ることを目的とする。

事業内容
   1 点字講習会・手話講習会。
   2 補装具装着訓練。
   3 生理及び出産、育児に関すること。
   4 ストマ用装具に関する講習、研修等。
   5 教育、レクリエーション、健康等に関すること。
   6 家事の基本に関すること(料理、裁縫、洗濯、掃除等)。
   7 家庭生活に関すること(生活設計、家族関係、育児等)。
   8 緊急事対策に関すること(地震、雪害などの災害等の対応等)。
   9 感覚訓練、点字指導、歩行訓練。
  10 日常生活用具、補装具等の使用方法、日常生活動作訓練。
  11 生活身上、援護措置に関する助言、指導、相談等。
  12 ピアカウンセリング
  13 盲ろう者に関する支援方法
  14 その他前各号に準ずると認められるもの。

事業の実施
  道内14総合振興局(振興局)を単位として、各振興局おおむね2〜3回程度行うこととし、1回当たりの事業は、おおむね50人程度の障がい者の参加のもとに実施する。

実施団体
  平成26年度で生活訓練事業を行った団体(一般社団法人 北海道身体障害者福祉協会加盟団体のみの掲載します。)は、次のとおりです。
   1 渡島地区身体障害者福祉協会
   2 桧山地区身体障害者福祉協会
   3 胆振地区身体障害者福祉協会
   4 十勝地区身体障害者福祉協会
   5 帯広身体障害者福祉協会
   6 砂川身体障害者福祉協会
   7 登別身体障害者福祉協会
   8 岩見沢身体障害者福祉協会

 
 
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